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EVENT & LIVE


2008.7.1 tue

とくべん(中野督夫+湯川トーベン)

at Lamps Lodge(Bar Side)

30年以上のキャリアを持つ2人、督さんとトーベンの極上の音楽とお喋り(?)。2人の音楽キャリアとルーツが溢れ出す必見のライブです。息のあった2人のお喋りもお楽しみに!

OPEN 19:00 / START 20:00
CHARGE ¥2500(*別途オーダー必要)
*メール予約受付中:live@kobuchizawa.net まで名前と人数を明記の上Eメールを。
その他ライブについてのお問合せ、予約、宿泊の予約はLampsLodge 0551-36-3556 まで


センチメンタルシティロマンスのVo、Guitaristとして70年代より活動を続ける中野督夫。最高のテクニックと忠実で優しいギターはこれまでに数多くのアーチストをサポートしてきた。特に女性ヴォーカリストからの信頼は厚く、加藤登紀子、epo、竹内まりやなど第一線で活躍するアーチストを長きに渡りサポートしている。

神無月でデビューした湯川トーベンは80年代子供バンドに加入。ロックで元気で明るい性格はうじきつよしと共に初期子供バンドの重要なカラーとなり、一躍その名をシーンに広めた。脱退後はいくつかのバンドも経ながらフォーク系やロック系、はたまたアイドルと他アーチストのサポートを中心にマイペースな独自の活動を続けている。現在は遠藤賢司のサポート、トリプルダイヤモンドなど。

気のあった2人の絶妙な音の駆け引きとルーツである60年代70年代の洋楽のエッセンス、そして得意の(?)お喋りも。素敵な音楽と時間を届ける為にフットワークも軽く全国を駆け巡るスペシャルなユニットの登場です。

>>> 中野督夫 オフィシャルサイト
>>> 湯川トーベン オフィシャルサイト

Lamps Lodgeの小さなBarで行われるスペシャルなライブ・ミュージック!お酒など飲みながら気軽に楽しめる迫真のステージです。選りすぐりお薦めの本物にこだわった厳選のライブ。お見逃し無く!勿論宿泊も可。
●小さな会場になりますので立ち見になることもあります。
●駐車場に限りがあります。なるべく車はまとめてお越し下さい。
●店外では近隣に迷惑のかからぬようにお願いします。


Bar Live Archives

#01 2006/04/08 sat sachiko with 佐藤克彦(ゲスト)安藤健二郎、Massy
東京に生まれ育った sachiko さんは現在、夫でありギタリストの佐藤克彦と愛娘とともに神奈川県清川村に住み、丹沢の山の麓で音楽活動を続けています。昨年は初のアルバム「ガラスの空」を発表。その透き通るような歌声と気持ちのいいメロディが評判を呼び、神奈川や東京ではライブ活動も盛んに行われています。「丹沢の山の優しさ、緑の色が好き」と言う彼女はきっと小淵沢も気に入ってくれることでしょう。>>> sachiko オフィシャルサイト

#02 2006/05/21 sun 王様
試行錯誤の末に始めた「洋楽ロックの日本語翻訳歌唱」で1995年『深紫伝説』(ふかむらさきでんせつ)でデビュー。セールス・50万枚のヒットとなり、同年「レコード大賞・企画賞」受賞。その後も、60〜70年代のロックを伝えるべく、数々の洋楽曲を日本語に翻訳・歌唱し、「直訳ロック」というジャンルを確立。現在もギターと英文和訳のテクニックを駆使して、全国各地でのライブ活動やCDの制作を行っている。「笑い」のステージの中にも確かなテクニックが隠された真似の出来ない「通」も唸るライブ。>>> 王様オフィシャルサイト

#03 2006/06/01 thu GATS
スティービー・ワンダーのライブに触発され歌う事を決意!2000年GATS TKB SHOWとしてインディーズデビュー。その身体から繰り出されるソウルフルで並外れたヴォーカルと全ての楽器を操るファンキーなグルーブはすぐさま評判を呼び翌年メジャーデビュー。現在はGATS(ガッツ)として蒼々たるミュージシャン達との熱いセッションを繰り返している。カーティス・メイフィールド、マーヴィン・ゲイ、スティービー・ワンダーなどソウル・ミュージックをリスペクトし体現する魂から熱いアーチスト。>>> GATS オフィシャルサイト

#04 2006/07/22 sat Mooney
1972年ジャグバンド「Uncle Mooney」結成。1980年「CONX」でメジャーデビュー。一貫してルーツミュージックを愛し全国をライブで駆け巡り、横浜・東京ではBAR LIVE MUSICの立役者としてシーンの牽引者でもある。ジャズからブルース、R&R、ギターからバンジョー、スプーンまでも自在に操り、リスペクトするミュージシャンも後を絶たないミュージシャンズミュージシャン。2006年春は遂に憧れのジョン・セバスチャンやジェフ・マルダーと共演!ルイ・アームストロング、ファッツ・ウォーラーのトリビュートCDも好評。必見です!>>> Mooney オフィシャルサイト

#05 2006/08/07 mon RIKUO
1990年梅津和時プロデュースでデビューを飾ったピアノマンシンガーソングライター。その後も忌野清志郎、泉谷しげる、真心ブラザースをはじめ数々のアーチストとの共演や共作、ツアーの参加など意欲的な活動を続け、自身のライブ活動も年間100本以上!近年はDr.kyOn、Yancyらとピアノマンだけのユニット「CRAZYFINGERS」としての活動も注目を集める。ニューオーリンズ、R&R、ジャズに影響を受けたピアノスタイルに独自のヴォーカルが泳ぐように流れるリクオ・ワールド。>>> リクオ・オフィシャルサイト

#06 2006/09/27 wed Keison ( at Sandia Cafe )
サーフ&ミュージックの第一人者としてシーンを牽引するケイソンは静岡出身。1999年6月にはアマチュアながらDavid Lindrey、2000年3月にはSPEECHの来日時オープニングアクトを務める。2000年3月8日、シングル「Fine」(Epic Records)でデビュー。2006年迄に4枚のアルバムと7枚のシングルをリリース。最新作はタワーレコードの “ NO SURF, NO LIFE.”キャンペーンソングをLeyonaとコラボレート。圧倒的存在感のヴォーカルと親しみやすいキャラクターはライブで俄然魅力を放つ。EDWINのイメージモデルとしても活躍中。>>> Keison Official Web Site

#07 2006/10/12 thu 安ますみ
ヴォイストレーナーとしては日本の音楽業界で第一人者。数々のヒットアーチストを育てる安ますみさんはみんなの頼もしい先生。自身でもジャズ・ヴォーカリストとして活動。日本の童謡をジャジーに歌い上げたCDは現地のミュージシャンの演奏も素晴らしいNY録音。今回はこちら側からのリクエストによるポップスを中心としたスペシャルなライブです。
#08 2006/10/22 sun HALKO ( at Sandia Cafe )
ティン・パン・アレーの「キャラメルママ」にコーラスで参加。70年代中期よりそのヴォーカルは日本の音楽シーンで話題を集めた。桑名正博の妹として蒼々たるミュージシャンやプロデューサーに囲まれながらキャリアをスタート。1978年ソロアルバム発表以降80年代をメジャーで過ごし、90年代以降は自身のペースで音楽活動を続ける。近年はスピリチュアルとでも言うべき歌への姿勢が共感を呼び、音楽業界のみならず、各方面で活躍。捧げるように歌う歌とその歌唱力、表現力は見るもの全てに感動を与えるアーチストです。>>> HALKO Official Web Site
#09 2006/11/12 sun Sim Redmond Band ( in YATSUGATAKE FRIENDSHIP MEETING )
ニューヨーク州イサカという町を拠点に活動するシム・レッドモンド・バンド。アメリカでの評判はすぐさま日本に飛び火。フェスも盛んになって来た日本でジャムバンド好きややサーファーなどから注目を集めるようになり、数々の大きなフェスティバルにも参加。オーガニックでゆるいビートに乗った気持のいい音楽に誰もが賞賛。来日を重ねるごとに着実にファンを増やしている実力派6人組。
>>>Sim Redmond Band オフィシャルサイト
>>>Yatsugatake Friendship Meeting サイト

#10 2006/11/18 sat GATS
2000年GATS TKB SHOWとしてインディーズデビュー。その身体から繰り出されるソウルフルで並外れたヴォーカルと全ての楽器を操るファンキーなグルーブはすぐさま評判を呼び翌年メジャーデビュー。現在はGATS(ガッツ)として蒼々たるミュージシャン達との熱いセッションを繰り返している。カーティス・メイフィールド、マーヴィン・ゲイ、スティービー・ワンダーなどソウル・ミュージックをリスペクトし体現する魂から熱いアーチスト。>>> GATS オフィシャルサイト

#11 2006/11/28 tue マンドリンブラザース
70年代より高田渡、大塚まさじ、西岡恭蔵などなど日本のフォーク界を支えるベースを弾いて来た名手、大庭珍太。70年代オリジナル・ザ・ディラン。以降数々のレコーディング、ライブを繰り返し現在天空オーケストラに参加するスティールギター&マンドリンの名手 TACOYAKIこと長田和承。フォークからポップスまで数々のライブやレコーディングに参加。現在はKONISHIKIはじめハワイアンミュージック界でも絶対の信頼を得るパーカッショニスト ANNSAN(アンサン)。3人が出会い結成されたマンドリンブラザースは1989年活動開始。暫くの休止期間はあったものの2年前には待望の復活!その名手達のプレイ、熟練ならではのステージ、酒と料理とともに味わうライブは正に秋の味覚!>>大庭珍太ブログ >>>長田和承オフィシャルサイト
#12 2006/12/21 thu Leyona & Keison ( at Sandia Cafe )
Leyona(レヨナ)は1999年デビューの実力派女性シンガー。2001年東レのCMイメージソングとしてはっぴいえんどの名曲「風をあつめて」をカヴァー。その抜群の歌唱力で注目を集める。ミュージシャンからの信望も厚くこれまでに仲井戸麗市、Dr.Kyon、G.Love、忌野清志郎、泉谷しげる、三宅伸治、THEATRE BLOOK、斉藤和義、関口和之、有山じゅんじ、木村充揮、吾妻光義などなど国内外を代表するミュージシャン達とのコラボレートが続く。ジャンルを越えて独自の世界を作り上げる現代貴重なロックする女性ヴォーカリスト。>>> Leyona オフィシャルサイト
Keison上記参照>>> Keison Official Web Site
#13 2007/02/11 sun 王様 ( at Tomahawk Chop )
試行錯誤の末に始めた「洋楽ロックの日本語翻訳歌唱」で1995年『深紫伝説』(ふかむらさきでんせつ)でデビュー。セールス・50万枚のヒットとなり、同年「レコード大賞・企画賞」受賞。その後も、60〜70年代のロックを伝えるべく、数々の洋楽曲を日本語に翻訳・歌唱し、「直訳ロック」というジャンルを確立。現在もギターと英文和訳のテクニックを駆使して、全国各地でのライブ活動やCDの制作を行っている。「笑い」のステージの中にも確かなテクニックが隠された真似の出来ない「通」も唸るライブ。>>> 王様オフィシャルサイト
#14 2007/03/20 tue Mooney
1972年ジャグバンド「Uncle Mooney」結成。1980年「CONX」でメジャーデビュー。一貫してルーツミュージックを愛し全国をライブで駆け巡り、横浜・東京ではBAR LIVE MUSICの立役者としてシーンの牽引者でもある。ジャズからブルース、R&R、ギターからバンジョー、スプーンまでも自在に操り、リスペクトするミュージシャンも後を絶たないミュージシャンズミュージシャン。バンド Mooney&his Lucky Rythmは必見!
>>> Mooney オフィシャルサイト
#15 2007/04/01 sun 住友俊洋&小笠原義弘
大阪発、泥臭いサザンロック、ブルースロックを基調にジャムを繰り広げる日本最高峰のバンド「 BLUESTONE CO.」。前進の「Savoy Truffle」時代よりその高いクォリティは本場ヨーロッパやアメリカでも絶賛。デュアン・オールマンを彷彿させる住友のスライドギター、ジャンルを越えて歌いかける小笠原のベース、名実共に今や日本を代表するギタリスト&ベーシストとなった2人の息をのむスペシャルなアコースティックジャムはこれぞアメリカン・ロック!
>>> BLUESTONE CO. オフィシャルサイト
#16 2007/04/6 fri Keison ( at Sandia Cafe )
サーフ&ミュージックの第一人者としてシーンを牽引するケイソンは静岡出身。1999年6月にはアマチュアながらDavid Lindrey、2000年3月にはSPEECHの来日時オープニングアクトを務める。2000年3月8日、シングル「Fine」(Epic Records)でデビュー。2006年迄に4枚のアルバムと7枚のシングルをリリース。最新作はタワーレコードの “ NO SURF, NO LIFE.”キャンペーンソングをLeyonaとコラボレート。圧倒的存在感のヴォーカルと親しみやすいキャラクターはライブで俄然魅力を放つ。EDWINのイメージモデルとしても活躍中。>>> Keison Official Web Site
#17 2007/05/29 tue 金子マリ&森園勝敏+北京一
高校生時代、CHARと組んでいた伝説のスモーキーメディスンから始まり下北沢のジャニスから日本のジャニスへ。圧倒的存在感で日本を代表する女性ロックヴォーカリストとして今なお活躍を続ける金子マリ。ギタリストには四人囃子、プリズム等で頭角を現してからMr.ロックギタリストとして今なお君臨する森園勝敏。そしてソーバッドレビューのVo、パントマイムとしては世界で活躍する北京一もゲスト参加。
日本のロックの金字塔3人の競演!
>>> 金子マリ オフィシャルサイト
#18 2007/06/8 fri GATS ( at KABUTO )
2000年GATS TKB SHOWとしてインディーズデビュー。その身体から繰り出されるソウルフルで並外れたヴォーカルと全ての楽器を操るファンキーなグルーブはすぐさま評判を呼び翌年メジャーデビュー。現在はGATS(ガッツ)として蒼々たるミュージシャン達との熱いセッションを繰り返している。カーティス・メイフィールド、マーヴィン・ゲイ、スティービー・ワンダーなどソウル・ミュージックをリスペクトし体現する魂から熱いアーチスト。
>>> GATS オフィシャルサイト
#19 2007/6/22 fri sachiko with 佐藤克彦
自分たちが八ヶ岳南麓に移り住んでまず頭に流れて来たのがsachikoの歌声、、。
神奈川県清川村、丹沢の麓で都会のペースに惑わされる事無く音楽活動を続けるsachikoとパートナーの佐藤克彦。自然の中での生活から生まれる歌と澄み切った歌声は誰もを魅了する優しさに溢れています。まるで木々の中に、風の中にとけ込んでいくように紡ぐ2人のメロディーをまた皆さんに!

>>> sachiko オフィシャルサイト
#20 2007/7/5 thu 南ルミコ
ジャズヴォーカリストを志し、宮野英子、ピアニスト高橋俊男に師事。大阪出身のジャズヴォーカリストならでは、吉本興業のショーへの参加などジャンルにとらわれない経歴を持つ。大阪クバーノスジャズオーケストラの専属歌手、バイオリニスト大矢貞男氏との活動、海外公演、チャリティー活動などライブを中心にヴォーカリストとして活動。アルバムのプロデュースにはフォーク界で活躍するギタリスト長田"TAKOYAKI"和承を迎え、西岡恭蔵&KUROの作品を取り上げる等、幅広く活躍中。
>>> 南ルミコ オフィシャルサイト
#21 2007/7/29 sun Shy 
第2次と言える沖縄ロック期を代表するハートビーツを結成し、上京。1982年メジャーデビュー。解散後はアナーキーのメンバー達との交流の中でバンド活動や映画出演をはたす。MooneyとのユニットShy&Mooney解散後は再びソロ活動が主体となり、数々の作品をリリースしながら全国でライブ活動を続ける。DJやレゲエ、ロック、沖縄音楽など様々なジャンルのミュージシャン達との共演は若者からベテランまで多方面からの支持を集める。沖縄のソウル感たっぷりの歌とパフォーマンスは必見!
>>> Shy オフィシャルサイト
#22 2007/8/29 wed NUDE VOICE
サイモン&ガーファンクルやジェームス・テイラーが大好き。60年代70年代の洋楽に影響を受け、ブレッド&バターや南佳孝ら先輩に囲まれて湘南に育んだ2人の音楽はアコースティックの音色とハーモニーの溶け込んだおおらかで優しい響き。ノスタルジックでセンチメンタルな今も変わらぬ湘南の音を継承する2人の生の声を八ヶ岳に迎えます。
>>> NUDE VOICE オフィシャルサイト
#23 2007/9/9 SUN 中野督夫
1973年より活動を続けるウェストコーストロックの旗手、センチメンタルシティロマンスのヴォーカリスト&ギタリストとして30年以上のキャリアを持つミュージシャンズミュージシャン中野督夫。その堅実なプレイはこれまでにもEPO、加藤登紀子、鈴木祥子、斉藤誠、小山卓治、竹内まりや、今夏の時任三郎まで様々なアーチストの活動を支えてきた。ジェームス・テイラーとウェストコーストをこよなく愛す素晴らしきアーチストのソロ・アコースティック・ライブです。
>>> 中野督夫 オフィシャルサイト
#24 2007/10/5 fri 安ますみ(vo) 西村和彦(piano)
ピアノに各方面で活躍中の西村和彦氏を迎え、安ますみさんは昨年以来丁度1年振りの登場です。子供から楽しめる「はじめ歌」、懐かしのポップス、スタンダードジャズとヴォイストレーナーならではの幅の広い選曲で皆さんを楽しませてくれる事でしょう。
#25 2007/10/18 thu MOONEY
ジャズからブルース、R&R、カントリーまで、ルーツミュージックと呼ばれる現在まで続くポピュラー音楽のルーツとなる素敵な音楽を愛し、僕たちに教えてくれる伝道師。そこには大衆音楽本来の楽しさと音楽本来の力が満ちあふれています。
1972年ジャグバンド「Uncle Mooney」結成。1980年「CONX」でメジャーデビュー。一貫してルーツミュージックを愛し全国をライブで駆け巡り、BAR LIVE MUSICの立役者としてもシーンの牽引者である。
>>> Mooney オフィシャルサイト
#26 2007/11/26 mon マンドリンブラザース
70年代より日本のフォーク界を支えるベースを弾いて来た名手、大庭珍太。70年代オリジナル・ザ・ディラン以降数々のレコーディング、ライブを繰り返し現在天空オーケストラにも参加するスティールギター&マンドリンの名手 TACOYAKIこと長田和承。フォークからポップスまで数々のライブやレコーディングに参加し現在はKONISHIKIはじめハワイアンミュージック界でも絶対の信頼を得るパーカッショニスト ANNSAN(アンサン)。3人が出会い結成されたマンドリンブラザースは1989年活動開始。その名手達のプレイ、熟練ならではのステージを味わうライブ!>>大庭珍太ブログ >>>長田和承オフィシャルサイト
#27 2007.12.21 fri Keiko Walker
ケイコ・ウォーカー:日本とイギリスの血を引く横浜生まれ。10代の頃よりカントリーシンガーとして活動。エミルー・ハリスを彷彿とさせるボーカルスタイルは瞬く間に評判を呼び一躍シーンに踊りでる。1993年「RED IS THE ROSE」でデビュー。海外カントリーミュージシャンとの共演やビッグ・イベントへの出演などが相次ぎ、ケイコ・ウォーカーの名はカントリーシーンを越え全ての音楽ファンの中に浸透して行く。音楽も自らのルーツでもあるイギリスやスコットランド、アイリッシュ・ミュージックへも幅を広め、ケルティック・ファンたちをも唸らせている。>>Keiko Walker Official Site
#28 2008/3/23 sun 住友俊洋&小笠原義弘 ( at Tomahawk Chop )
>>> BLUESTONE CO. オフィシャルサイト
#29 2008/04/4 fri Keison ( at Sandia Cafe )
>>> Keison Official Web Site