#04 2006/07/22 sat Mooney 1972年ジャグバンド「Uncle Mooney」結成。1980年「CONX」でメジャーデビュー。一貫してルーツミュージックを愛し全国をライブで駆け巡り、横浜・東京ではBAR LIVE MUSICの立役者としてシーンの牽引者でもある。ジャズからブルース、R&R、ギターからバンジョー、スプーンまでも自在に操り、リスペクトするミュージシャンも後を絶たないミュージシャンズミュージシャン。2006年春は遂に憧れのジョン・セバスチャンやジェフ・マルダーと共演!ルイ・アームストロング、ファッツ・ウォーラーのトリビュートCDも好評。必見です!>>> Mooney オフィシャルサイト
#06 2006/09/27 wed Keison ( at Sandia Cafe ) サーフ&ミュージックの第一人者としてシーンを牽引するケイソンは静岡出身。1999年6月にはアマチュアながらDavid Lindrey、2000年3月にはSPEECHの来日時オープニングアクトを務める。2000年3月8日、シングル「Fine」(Epic Records)でデビュー。2006年迄に4枚のアルバムと7枚のシングルをリリース。最新作はタワーレコードの “ NO SURF, NO LIFE.”キャンペーンソングをLeyonaとコラボレート。圧倒的存在感のヴォーカルと親しみやすいキャラクターはライブで俄然魅力を放つ。EDWINのイメージモデルとしても活躍中。>>> Keison Official Web Site
#08 2006/10/22 sun HALKO ( at Sandia Cafe ) ティン・パン・アレーの「キャラメルママ」にコーラスで参加。70年代中期よりそのヴォーカルは日本の音楽シーンで話題を集めた。桑名正博の妹として蒼々たるミュージシャンやプロデューサーに囲まれながらキャリアをスタート。1978年ソロアルバム発表以降80年代をメジャーで過ごし、90年代以降は自身のペースで音楽活動を続ける。近年はスピリチュアルとでも言うべき歌への姿勢が共感を呼び、音楽業界のみならず、各方面で活躍。捧げるように歌う歌とその歌唱力、表現力は見るもの全てに感動を与えるアーチストです。>>> HALKO Official Web Site
#09 2006/11/12 sun Sim Redmond Band ( in YATSUGATAKE FRIENDSHIP MEETING ) ニューヨーク州イサカという町を拠点に活動するシム・レッドモンド・バンド。アメリカでの評判はすぐさま日本に飛び火。フェスも盛んになって来た日本でジャムバンド好きややサーファーなどから注目を集めるようになり、数々の大きなフェスティバルにも参加。オーガニックでゆるいビートに乗った気持のいい音楽に誰もが賞賛。来日を重ねるごとに着実にファンを増やしている実力派6人組。
>>>Sim Redmond Band オフィシャルサイト >>>Yatsugatake Friendship Meeting サイト
#10 2006/11/18 sat GATS 2000年GATS TKB SHOWとしてインディーズデビュー。その身体から繰り出されるソウルフルで並外れたヴォーカルと全ての楽器を操るファンキーなグルーブはすぐさま評判を呼び翌年メジャーデビュー。現在はGATS(ガッツ)として蒼々たるミュージシャン達との熱いセッションを繰り返している。カーティス・メイフィールド、マーヴィン・ゲイ、スティービー・ワンダーなどソウル・ミュージックをリスペクトし体現する魂から熱いアーチスト。>>> GATS オフィシャルサイト
#12 2006/12/21 thu Leyona & Keison ( at Sandia Cafe ) Leyona(レヨナ)は1999年デビューの実力派女性シンガー。2001年東レのCMイメージソングとしてはっぴいえんどの名曲「風をあつめて」をカヴァー。その抜群の歌唱力で注目を集める。ミュージシャンからの信望も厚くこれまでに仲井戸麗市、Dr.Kyon、G.Love、忌野清志郎、泉谷しげる、三宅伸治、THEATRE BLOOK、斉藤和義、関口和之、有山じゅんじ、木村充揮、吾妻光義などなど国内外を代表するミュージシャン達とのコラボレートが続く。ジャンルを越えて独自の世界を作り上げる現代貴重なロックする女性ヴォーカリスト。>>> Leyona オフィシャルサイト Keison上記参照>>> Keison Official Web Site
#13 2007/02/11 sun 王様 ( at Tomahawk Chop ) 試行錯誤の末に始めた「洋楽ロックの日本語翻訳歌唱」で1995年『深紫伝説』(ふかむらさきでんせつ)でデビュー。セールス・50万枚のヒットとなり、同年「レコード大賞・企画賞」受賞。その後も、60〜70年代のロックを伝えるべく、数々の洋楽曲を日本語に翻訳・歌唱し、「直訳ロック」というジャンルを確立。現在もギターと英文和訳のテクニックを駆使して、全国各地でのライブ活動やCDの制作を行っている。「笑い」のステージの中にも確かなテクニックが隠された真似の出来ない「通」も唸るライブ。>>> 王様オフィシャルサイト
#16 2007/04/6 fri Keison ( at Sandia Cafe ) サーフ&ミュージックの第一人者としてシーンを牽引するケイソンは静岡出身。1999年6月にはアマチュアながらDavid Lindrey、2000年3月にはSPEECHの来日時オープニングアクトを務める。2000年3月8日、シングル「Fine」(Epic Records)でデビュー。2006年迄に4枚のアルバムと7枚のシングルをリリース。最新作はタワーレコードの “ NO SURF, NO LIFE.”キャンペーンソングをLeyonaとコラボレート。圧倒的存在感のヴォーカルと親しみやすいキャラクターはライブで俄然魅力を放つ。EDWINのイメージモデルとしても活躍中。>>> Keison Official Web Site
#27 2007.12.21 fri Keiko Walker ケイコ・ウォーカー:日本とイギリスの血を引く横浜生まれ。10代の頃よりカントリーシンガーとして活動。エミルー・ハリスを彷彿とさせるボーカルスタイルは瞬く間に評判を呼び一躍シーンに踊りでる。1993年「RED IS THE ROSE」でデビュー。海外カントリーミュージシャンとの共演やビッグ・イベントへの出演などが相次ぎ、ケイコ・ウォーカーの名はカントリーシーンを越え全ての音楽ファンの中に浸透して行く。音楽も自らのルーツでもあるイギリスやスコットランド、アイリッシュ・ミュージックへも幅を広め、ケルティック・ファンたちをも唸らせている。>>Keiko Walker Official Site